2007年03月26日
うんちの絵本
うんちのお話。子供はすきですよね〜( ̄▽ ̄;)アハ
ちょっと汚いことや下品なこと、この頃のこどもには面白いみたい。
このうんちのお話はどんなものを食べるとどんなうんちになるか、うんちに名前が付いていてウンチのことをちゃんと教えてくれます。
ちょっと汚い話だけど、意外とためになるんです。
これを読んでから5才の娘は今日はちょっとうんにょだったとか、アイス食べたからうんぴみたいだったとか報告(^^ゞしてくれます。
そして、それだけにとどまらず、言葉遊びに発展しました。
ごはんがちょっとやおくておかゆみたいだと、
きょうのごはんは「おかにょ」だね!
なんて。
こどもの発想力っておもしろい♪
絵本の魅力ってこれですよ。
語彙力を増やして発想力も鍛えちゃう♪
ほんと楽しいですよ^^


