上の子供のとき、7ヶ月から大量に絵本を読み始めました。
きっかけは、幼児教育の教材を買ったからです( ̄▽ ̄;)アハ
こどもに何かしてあげないと、才能を埋もれさせてしまうんじゃないか・・・と。
まぁ、よくある話ですよね(^^ゞ
でも結果的には絵本を読んであげることで、
何もはなさない赤ちゃんとひまーな時間から
楽しい子育ての時間になったのだから、
結果オーライ♪です。
で、下の子は上の子に読み聞かせていたから、
おなかの中にいたときから聞いてたことになります。
上の子は7ヶ月だったから、早速触ったり。
下の子はまだあーもいわないころだったから、
手足をばたばたさせました。
手足をばたばたです。
読んであげると、全身で喜びを表現してくれます♪
これが、またかわいくて・・・・
完全に親ばかです。ごめんなさい・・・
2006年12月11日
2006年12月06日
何歳から絵本をよめばいいでしょう
あなたは何歳から絵本を読み聞かせようとおもいますか?
字が読めるようになってから?
じっと座っていられるようになってから?
なにか話し始めてから?
答えはもーっとずっと最初です。
おなかにいるときからです。
おなかにいるとき、赤ちゃんに話しかけますよね?
胎児のときから赤ちゃんはお母さんの声を聞き分けるといわれています。
毎日赤ちゃんはお母さん、お父さんの声をきいているのです。
生まれた赤ちゃんがお母さんの抱っこだと泣き止むのは、お母さんの声が分かっているからです。
絵本を読むというのは、親子のコミュニケーションです。
お話の中身がわからなくてもいいんです。
まだ、目がみえない赤ちゃんでもいいんです。
親子のふれあいとして、絵本の読み聞かせをはじめましょう。
字が読めるようになってから?
じっと座っていられるようになってから?
なにか話し始めてから?
答えはもーっとずっと最初です。
おなかにいるときからです。
おなかにいるとき、赤ちゃんに話しかけますよね?
胎児のときから赤ちゃんはお母さんの声を聞き分けるといわれています。
毎日赤ちゃんはお母さん、お父さんの声をきいているのです。
生まれた赤ちゃんがお母さんの抱っこだと泣き止むのは、お母さんの声が分かっているからです。
絵本を読むというのは、親子のコミュニケーションです。
お話の中身がわからなくてもいいんです。
まだ、目がみえない赤ちゃんでもいいんです。
親子のふれあいとして、絵本の読み聞かせをはじめましょう。


